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益子焼 宮嵜豊・恵美子ご夫婦の”象眼文様の一輪挿し” 新着 m-146

益子焼の作家 宮嵜豊・恵美子さんご夫婦の作品。
白の線は、筆書きでなく、土を彫り白色の土を入れた象眼技法です。
昔からの文様の柄。
野の花を、一輪さしても、花器そのまま置いても、かたちになります。
手作り品ですので、1個1個大きさ・色が違います。
大きさ:11cm(径)×11cm(高さ) 販売中

宮嵜豊 作
昭和23年  益子に生まれる。
昭和47年  県窯業指導所・伝導科・研究科入所。
         前後して、香取甫氏に師事。
昭和49年  益子町に築窯独立。以後各地にて個展
          グル−プ展を開催。
        現在、象嵌技法で家紋入り花瓶を主に制作。

宮嵜恵美子 作
昭和23年  宮崎県えびの市に生まれる。
平成元年   子育て後陶芸を始める。
    日常的な器、手びねりにて花器等を制作。

益子焼 宮嵜豊・恵美子 作 文様一輪挿し

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益子焼 宮嵜豊・恵美子ご夫婦の”象眼文様の一輪挿し” 新着 m-146

価格:
3,570円(税込)
購入数:

益子焼 宮嵜豊・恵美子 作 文様一輪挿し

益子焼 宮嵜豊・恵美子 作 文様一輪挿し